2016-02-10

基礎工事 vol.2

sarna2

 

 

についてのお話のつづき。

枠が外れると・・・

綺麗なコンクリートがお目見え。

だいぶ建物の形状が分かるようになってきました。

 

 

ここからがポイント!

床下に通気をとって湿気対策とする住宅がありますが

その場合、基礎は外部という扱いになってしまいます。

そうなると、床下を冬は冷たい外気が流れ込み、床下に断熱材が入っていたとしても

足下が冷えやすく、床暖房を多用するエネルギー消費の多い家になりがち。。。

 

そこでアネシスでは床下も空間の一つと考え、基礎の外周部の内側に

断熱材を貼り、外気が床下に入らないようになっています。

基礎断熱と呼ばれるやり方です。

 

 

 

 

この後断熱材を貼り、

土台と呼ばれる基礎と建物の柱をつなぐ木材の施工に入ります!

 

 

 

そして、vol.1の冒頭にお話したあるものが登場します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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